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奄美の里 [観光スポット(鹿児島県)]

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鹿児島市内にある「奄美の里」です。

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奄美の雄大な森を感じさせるような庭園、そして大島紬を育んだ生活模様が見れます。

奄美風庭園です。

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機織りの様子も作られています。

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屋根の高い茅葺屋根

奄美大島での昭和初期の生活環境が再現されているようです。

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蘇鉄の木もよく見られます。

日本の蘇鉄自生地は、奄美諸島と沖縄群島に限られています。

奄美では、蘇鉄の実を砕いて粥にしたり、味噌にしたりと、食文化に深くかかわっているとのこと。
大島紬の「龍郷柄」は、蘇鉄の葉や赤い実がモチーフになっています。

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「洗心亭」という家屋もあります。

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結婚の儀も行われるところのようです。

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ちょうど披露宴の後のイベントでしょうか、たくさんの風船が一気に上がっていきました。

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日本風庭園もあります。

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きれいに整備された美しい日本庭園です。

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薩摩富士もあります。薩摩半島にある開聞岳を表現しています。

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池には、鴨もいました。

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今の時期のスイセンもきれいに咲いています。


大島紬が作られるところも見学しましたが、次回に載せたいと思います。




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ジョウビタキと京のお土産 [身辺のこと]

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ジョウビタキのメスです。

庭のピラカンサの赤い実を食べに、時々やってきます。

すぐに気配で逃げられちゃうので、窓越しのカーテンの隙間からそぅっと撮っています。

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しぐさや、ぷっくりした体、まん丸い目など、とても可愛らしいです。

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オスも来ました。

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オスは、濃いはっきりした羽の色です。

かわいい小鳥など見られたときは、ほっこりした嬉しい気持ちになります^^

出窓のところから撮っていますが、そこには多肉植物があります。

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前に京都の旅を何回かに分けて載せましたが、自宅や友人たちに買ってきたお土産です。


生八つ橋

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これは、餡の入ってない素朴な味の八つ橋です。甘いのが苦手な人にも良さそうです。

枕草子の四季の文章が箱の蓋に書いてあって、それもまた風情があります。

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寂光院の入り口の、漬物の出店で買ったもの。

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白米にとても合って美味しいです。


石山寺で買った、シジミの時雨煮とまぜごはんの素

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時雨煮もしっかりした味で、ご飯にあいます。

まぜごはんは、まだ食べていないので、これからの楽しみです。

宇治茶の佃煮

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清水寺の参道のお店屋さんで買った漬物

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長いものシャキシャキした歯触りがとても美味しいお漬物です。

筍の漬物

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筍に山椒がなじんだ味で、お酒のつまみにも良いです。

粉醤油

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粉末の珍しいお醤油です。

醤油をかけて食べるものに、ふりかけて食べるとやさしい味がほんのりとしてあじわいがあります。


お菓子のお土産

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黄檗山萬福寺で買った、すべらないお箸

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子供たちにも、それぞれ買って、お菓子などのお土産と共に送ったことです。

すべらないとあるから、今の時期、受験生にもいいかもしれないなと思ったことです。


京都は、見るところも多いですが、お土産も京都らしい美味しいものが多いですね。



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ツル渡来地 [観光スポット(鹿児島県)]

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鹿児島県出水市の続きです。

ここ出水平野には冬のシーズン、たくさんのツルが渡来してきます。



ツル観光センターへ向かう道にも、近くでツルが見られたりします。

美しい姿のマナヅルです。

「真鶴」と名前が示すとおり本当のツルという意味で名付けられたようです。

目の周りが赤く、体は青みがかった灰色です。

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ツル観光センターです

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その時の飛来数を見ることができます。

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1万5千羽ほどの多くのツルが来ています。

1万羽以上の数が人里近くで越冬するのは、世界中でも出水平野だけといわれています。

圧倒的に多いのが、ナベヅル、その次がマナヅルです。

世界のナベヅルの8割~9割、そして、世界のマナヅルの多くも、この出水平野に渡来します。

少数ですがクロヅルやカナダヅル、雑種のナベクロヅル、ソデグロヅルやアネハヅルなどが見られることもあるようです。




観光センターの1階2階の窓越しや、屋上の展望所から、ツルたちを見ることができます。

大パノラマのスポットです。

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華麗なツルの舞です。

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まるで戦闘機のようにして、降りてくるツルの姿

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目の前を、躍動的に飛びかいます。

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ツルたちの飛び立ったり、降りてきたりする姿が、目まぐるしい感じで展開されます。

ツル観光センターを後にして、帰りの道路で見たツルたち

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つがいで行動を共にするマナヅルたち

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仲睦まじい感じです。

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手前がマナヅル、奥の黒っぽいツルがナベヅルです。

ナベヅルは、鍋底についたススのように黒い色をしていることから「鍋鶴」と名付けられたとのこと。

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左側には、マナヅル、ナベヅル以外のツルの姿も見られました。

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日本一のツルのまち、出水市での冬の季節の風物詩になっています。



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出水市 箱崎八幡神社 [観光スポット(鹿児島県)]

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出水市にある「箱崎八幡神社」です。

昨年の12月のことですが、ツルが渡来しているとのことで、10数年ぶりに行ってみることにしました。

ツル観光センターに行く前に、寄った神社です。

箱崎八幡神社の由来は、島津家の始祖である島津忠久公に由来するようです。

ツルのまちを象徴するかのように、鳥居のところには、大きなツルの像がありました。

そしてここには、日本一の八幡大鈴があります。

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高さ4m、直径3、4m 重さ5tの大鈴です。

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成せば成る(鳴る)の大願成就の大鈴

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小さい鈴も、いっぱいついています。♡の形も良いですね^^


狛犬のところにもツルが置いてあります。

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撫でると縁起の良い亀や鶴

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願いを込めて通れる鈴もありました。

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青空に映える本殿です。



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お天気も良く、気持ちのいい日でした。

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桜の蕾も、まだまだ固いですが、これから少しずつ膨らんでいき、春の訪れを待っていますね。

それぞれのツルの像もあり、似ているようで違いもわかります。

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次回は、ツル展望所で見た、渡来してきている鶴たちを載せたいと思います。


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石山寺 [観光スポット(滋賀県)]

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石山寺の東大門のところです。立派な見事な門です。

12月に載せるつもりが、できなかったので、今回の記事になります。


京都旅行で、京都から近い滋賀県の石山寺のほうにも行きました。

仁王像

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琵琶湖から出る瀬田川の西岸にあるお寺です。

平安時代には、女流文学者や貴族の参拝する「石山詣」が盛んになったところです。

京都の清水寺、奈良の長谷寺と並んで三観音とされ、多くの信仰を集めました。



11月末のことで、まだきれいな紅葉が境内では見られました。

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大きな杉は天狗杉と呼ばれています。

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本堂のほうに上がっていきます。

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境内には、天然記念物の珪灰石が至るところに突出し、本堂も巨大な岩盤の上に建っています。

石山寺の名前の由来にもなっています。

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紫式部も、この石山寺で、源氏物語の着想を得たと伝えられています。

源氏の間

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紫式部以外にも、女流文学者の著書「蜻蛉日記」「更級日記」「枕草子」「和泉式部日記」などにも登場してくる石山寺です。

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ドウダンツツジの赤い色も鮮やかでした。

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琵琶湖からの瀬田川も見えています。

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あちらこちらで目にする岩と紅葉の美しさが印象に残ったお寺でした。

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京都の旅を、昨年の12月からかかっていましたが、今回でやっと終えることができました。

歴史を感じる重要な文化財の宝庫と感じ、その規模と奥深さに、さすが京都だなと思うところがいっぱいでした。

そして紅葉の美しい時期に訪れることができたのも嬉しいことでした。




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東霧島神社参拝 [観光スポット(宮崎県)]

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神社の境内に咲いていたサザンカです。

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愛嬌のあるお顔の狛犬です。

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お正月の三社参りの最後にいったのは、「東(つま)霧島神社」です。

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入ると、左のほうに大きな神石が見えてきます。

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この神石は、イザナギノミコトがイザナミノミコトがこの世を去った後、悲しさから流した涙が固まったものとのこと。

そして腰につけていた十握(とつか)の剣で、世人がこのような災難に遭わないようにと三段に切ったようです。

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鳥居から登る大きな石の階段があります。

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鬼が霧島の神に願いをかけ、一夜で石を積んで出来たという伝説の残る「鬼岩階段」。

振り向かずに、願い事を一心にとなえながら登るといいみたいで、「振り向かずの坂」とも呼ばれています。

私たちも、登りましたが、けっこう大変な階段で

主人は、マロンも抱っこしてたので、より大変だったことです。

でも登ったという満足した気持ちになれます。

自信のない方は、階段のない坂道の別な参道があります。

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本殿に入る門のところです。

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龍神が祀ってあります。

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門の横の大杉にも龍神が

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本殿のところです。

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華美さはありませんが、自然豊かな、静かな山中の心落ちつく神社です。



マロン

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本殿の中には、天狗も飾ってあります。

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龍神様

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島津公の奉納した御輿もありました。

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三月の春分の浜下り神事で使われるようです。

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柱の彫も素晴らしい造りです。

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東霧島神社では、たくさんの龍神様を見ることができます。

狛犬の近くにあった龍神です。

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三社参りで、一番目に行った家から近い神柱宮と、二番目の霧島神宮では、

おみくじはどちらも「吉」でしたが、ここ東霧島神社では、「大吉」でした。

やはり、大吉だと、気分も一層高まりますね^^

家族みんなにとって、健康で佳い一年になりますように





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新年を迎えて [身辺のこと]

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あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします。

正月用のお花を飾りました。

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桜の枝に、新春らしいチューリップ、スイトピー、スターチスなどを花瓶に挿しています。

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ツバキの手ぬぐいは、昨年11月末に京都の三千院に行ったときに

参道のお店で買ったものです。早速、タペストリーとして使いました。

羽子板もお正月らしいですね。

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はんなりとした華やかな感じのするお顔の羽子板です。



元旦に食べたお雑煮とおせちです。

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おせちは、31日の大晦日にけっこう頑張って作りました。

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今日は、昨夜から泊まっていた実家から霧島神宮に向かいました。

青い空で、気持ちのいい日です。

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霧島連山も見えています。

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霧島神宮

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大勢の人が参拝に来ておられます。

長く並んで、やっとお参りをしました。

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マロンも一緒です。今年は戌年のせいか、例年以上にワンちゃんたちを見ました。

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マロンからも、今年もよろしくお願いします。

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2017年 ブログ納め [身辺のこと]

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玄関前の花壇のシクラメン

別名、かがり火花といい、お花が反りかえって咲くさまが、かがり火のようです。

冬に、あたたかい火を灯すかのようにして咲いてくれています。


マンリョウの実も赤く色づいてきました。

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デンドロビューム

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棚の上の、ピンクの縁取りの優しい色合いのランの花

スプリング ポエジー エポックという名前のランです。


最近出かけたときや帰りなどに見た空

掃いたように薄い雲がきれいになびいています。

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天使が舞い降りてきたかのような雲

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見上げる高い街灯の上には、それぞれに、自分の場所だとばかりに、1羽ずつ、カモメがとまっていました。

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日没時の様子

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今日も無事に過ごせたことへの感謝のような気持ちになります。

静かな夕暮れ時、和みますね。



ゲージの中から見上げるマロン

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今年最後のブログの写真は、マロンです。マロンとの日常も、大切な時間です。


今年もあと数日

元気に1年過ごせ、いろいろな思い出がまた積み重ねられた充実した年でした。

ブログに訪問してくださり、ナイスや心温かいお言葉のコメント

本当に嬉しく、ブログでつながっていることの楽しみもいっぱい感じています。

ありがとうございました。心からお礼申し上げます。

また、まとまりのない、つたないブログですが、来年もよろしくお願います。

皆様、佳いお年をお迎えください。


                      ***アールグレイ***





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石清水八幡宮 [観光スポット(京都)]

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石清水八幡宮です。

石清水八幡宮は日本三代八幡宮の1つで、京都府八幡市の男山の山頂にある神社です。

古くから、「やわたのはちまんさん」と呼ばれています。


京都旅の記事も終りに近くなってきました。ほぼ1か月近くかかっています(^-^;

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鳥居にかかる「八幡宮」の文字

八の字が、神使の双鳩になっています。

この八幡宮は、源義家が社前で元服し、八幡太郎と名乗ったことから、源氏の信仰が厚く

源氏一門からは氏神として崇められ、

有名な織田信長や豊臣秀吉といった武将たちからも信仰を受けるようになりました。

武運長久の神として全国の武士が尊崇を寄せてきました。

現社殿は、徳川家光の造営によるものです。

石清水八幡宮は、全国屈指の厄除け神社として有名なようです。




男山ケーブルにて、山上まで行きました。

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11月末でしたが、紅葉がきれいです。

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竹林も広い面積でありました。

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竹の名所ということもあり、かぐや姫伝説もあるようです。



南総門のところです。

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この門をくぐると、本殿が見えてきます。

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国宝というだけあって、美しい御本殿です。

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左の大木は、「楠木正成(くすのきまさしげ)公のクスノキ」です。

楠木正成公が、必勝祈願参拝のときに、奉納したと伝わる樹齢700年のご神木です。


本殿で気持ちを込めて参拝し、お守りを買いました。

「かぐや姫守」は希望と幸運を引き寄せてくれるお守りということで、

倉敷と東京の娘に「かぐや姫お守り」

それと、倉敷の娘にはもう一つ、「安産」のお守りです。

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ここ石清水八幡宮は、安産祈願の発祥の地という言い伝えもあります。

妊婦がお腹に巻く布、腹帯を「岩田帯」といいますが、岩田帯は八幡が発祥の地だったようです。



娘は、結婚後なかなか授からず、5年後にやっとおめでたの報告を受けました。

「授かりものだから、焦ることないよ」と、見守るだけしかできませんでしたが、

嬉しい知らせに、良かったねと喜び合うことでした。

つわりもだいぶ良くなってきつつあるようです。


展望台のところです。

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遠くに京都市内や大文字山が見渡せます。

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ケーブルに乗って、下のほうに帰っていきました。

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京都は、この石清水八幡宮で最後ですが、

京都から近い、滋賀県大津市にある「石山寺」にも行きました。

次回にまた続きます。

(追記)
石山寺は、今年は載せられそうにないので、また来年になります。







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Xmas [身辺のこと]

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明日は、クリスマスイブ

アイスバーグを赤い実のピラカンサに替えました。

両側には、オリーブの木の枝と観葉植物の枝です。

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玄関のところや飾り棚のところを、クリスマスバージョンにしています。

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手作りのトールペイントやパッチワークのものが主になっています。

キラキラと輝く光ファイバーのツリーや、イルミネーションは飾ってないので、ちょっと落ち着いた雰囲気です。



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キャンドルホルダー

ベリーのいい香りのするキャンドルです。

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キャンドルじゃなく、リースとしても飾ってもいいです。

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シクラメンの花も、この時期に鮮やかで温かい気持ちにしてくれます。

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フェニックス・シーガイア・リゾートのホテルやレストラン前のクリスマスディスプレイです。

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お菓子のお家

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赤いソリに座って写真撮影もできます。


倉敷の娘は、クリスマスケーキやお料理を手作りし、今夜、クリスマスのディナーにしたとのこと。

画像が送られてきました。

ケーキ

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私が、娘たちが小さいころからずっと作ってきたケーキと同じレシピで作っています。

嬉しいことです。

ケーキのデコレーションは、娘のほうが上手です。こうして、親のしてきたことを学びつつ

そして越えていくのですね^^


ローストチキン

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サーモンのサラダ

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ブイヤベース

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とっても美味しそうな出来上がりで、聞いたら

実際に美味しかったよと旦那様も喜んだようです。



我が家は、明日、クリスマスディナーにする予定です。






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